ナンパに少しでも興味があるなら後悔する前にやってみたほうがいい

コンプレックス

人は死ぬ前に本当はやりたかったがやらなかったことを後悔すると言う。死ぬときに後悔するのは人生の転機になるような大きなことなのだろうか?あるいは気になる子に告白しなかったりといった日常のちょっとしたことなのだろうか?

今だって想像してみれば多少はわかることだが、いざその時にどう思うかはわからない。

ナンパだってくだらないことかもしれないが、興味はあるが何らかの理由でやらなかったなら、死を覚悟した時にできあがる後悔のリストの1項目に加えられる可能性は十分にある。

ナンパという行為そのものに興味がある人はあまりいないというか、あくまでもナンパは手段であってナンパをやる理由は女の子と遊ぶことが目的だろうと思うから、ナンパに限定する必要はないんだけどね。女の子と全然遊ばなかったこととでも書くのだろうか?

 

俺が世の不条理を感じるのは、絶世のイケメンだろうがブサメンだろうが女の子と遊びたいという欲は平等に与えられているということw

なんかわかんないけどイケメンに生まれたらハンデとしてアソコが超極小で、ブサメンに生まれたらアソコが超優秀設定だったらいいよね。

極太と書かずに超優秀と書いたのは太ければいいということじゃないためw

強いて言うなら相手の膣に合わせてトランスフォームするのがベストかもしれない。まさに超優秀でしょ?タイトルだけ見たらちょっと感動系の話かと思いきや、意味不明な下ネタを展開して話が脱線してきたところで再び本題に戻ります。

 

ナンパに少しでも興味を持ったのにやらないのはマジでもったいない。やらないのは何か理由あってのことだと思うけど、だいたいの理由は自分の殻にこもって試してもいないのに勝手に無理だと結論付けてしまっていることだと思うんだ。

 

不細工だったり口下手だったり金がなかったり。50代だったり無職だったり。とりあえずこのへんの理由は全然いけるんでやったもん勝ちですよw

 

やらなくても今後絶対に後悔しない自信があるならそれでいいけど、もしもいつかまたやりたいと思うだろうなと考えるなら、それなら今やるのが一番いいと思う。

はじめるのは早ければ早いほどいいし、後でやりたいと思った時に健康状態が良好であるとは限らないし経済的にもナンパして遊べるくらいに余裕があるとは限らない。今無職なら就職したら時間がなくなるから時間が有り余っている今やるべきだし、どんな理由であれ先延ばしにする理由が見つからない。

 

俺には無理だとナンパをやらない人は、ナンパをやる=街中で見知らぬ女の子にチャラチャラしてノリで声を掛けてやりまくるというようなイメージを抱いている気がしてならない、べつにナンパをやってみるからと言って有名なナンパ師のように女の子とヤリまくる必要はないと俺は思う。

 

それは自分の中でナンパに挑戦することのハードルを高くしすぎている。そうじゃなくてナンパをやってみたいと思って、勇気を出して街中にいるめちゃくちゃタイプの女の子にたった1人でも声を掛けてみて、結果的にそれで俺にはやっぱ向いてないとナンパをやめることになっても、挑戦する前から諦めている人よりはよほどいいと思うだよね。やる前にやめるのとやった後にやめるのじゃ全然違うよ。