10月とある日のナンパ報告 分析と反省

ナンパの結果報告とその分析と反省。

1人目 黒パーカー+黒ショートパンツ+黒髪ショートカット

「おつかれ~」

無視

 

2人目 おしゃれな大学生風の子

「こんばんは~」

無視

「こんばんは~」

こちらを振り向く

「夕飯もう食べました?」

「もう食べました」

「何食べたんすか?」

「鍋です」

「めっちゃ羨ましいっすね。ちなみにもうお帰りになります?」

「はい」

「明日休みっすよね?1杯くらい飲んでいきません?」

「いや、今日は帰ります」

「そうっすよねwありがとうございました」

 

3人目 水商売風な子

「どうも」

「スカウト?」

「いや、ナンパですけど、スカウトのほうがよかったですか?」

「いやw」

「夕飯とかもう食べました?」

「食べました」

「じゃあ5分くらい飲んだりしません?」

「いや、帰ります」

「ありがとうございました」

 

4人目 黒色ワンピースの超美人

「どうも~」

無視

 

5人目 何か食べながら歩いている子

「おつかれ~」

自分でも衝撃的なほど声が小さかったw

無視

 

6人目 イヤホンしているかわいい子

「こんばんはー」

無視

「こんばんはー」

「はい?」

「あっどうも、いやなんか夕飯食べたかどうか気になって声掛けたんですけど」

「食べてないですけど帰ります」

「ありがとうございました」

 

7人目 ホスト

スカウトされる

断る

 

その後その場でナンパしづらくなり帰宅

 

【分析と反省】

「いや、今日は帰ります」の後、本来であれば粘るべきなのかもしれないが、過去の経験から、粘っても意味ないと結論付けてしまって、損切がかなり早くなってしまっている。

具体的には、声のトーンや「1杯飲みません?」というオファーに対する切り返しの早さから、これは粘っても無駄だなとすぐに判断してしまう傾向がある。

これが、絶対にSEXしたいとか彼女が欲しいとか、もう少しハングリー精神があったら会話を続けられると思う。その結果は失敗に終わるかもしれないけれど、必ず失敗するとは言えないし、そもそも世の女性の大半は「基本的にはナンパの誘いに否定的」という考えに基づけば、今後はもう少し粘っていくべきだと考えている。以上です。

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