若い頃にナンパやれてよかったと高らかに宣言します

俺は18歳の頃俺にナンパの世界を教えてくれた人に感謝している。人というかブログか。そこに書いてあった胡散臭い成果報告が俺の原動力になった。

ナンパは世間じゃ褒められた行為じゃない。

それはこれから先も変わらないだろう。

 

だけど俺は

男なら誰でも一度はナンパしてみてほしいと思っている。

 

ナンパ始めたら美女と遊び放題、簡単にいつでもどこでも遊び放題だと軽々しく言う気はない。

 

あなたがふつうのサラリーマンで、誰かのナンパへの誘い文句を信じてナンパをやってみたとして、俺にはその結果が見えている。

 

マジでふざけんなよ。全然成果出ないじゃないかと肩を落として家に帰る姿が、俺には見える。

 

ナンパを始めるのは簡単だけど、成果を出すのは簡単じゃない。

成果を出し続けるのはもっと難しい。

 

 

だけどそれでも

俺はナンパには魅力があると思う。

女の子と遊ぶという意味以上のものがナンパにはある。

 

ナンパをやってなかったら

俺はずっと幻想の中を生きていたと思う。

 

高嶺の花はどこまでもきれいで

俺は見ているのが精一杯だと思っていた。

そんな幻想の中で死ぬことになってた。

 

ナンパを始めて、出会ったみんなからめちゃくちゃたくさんのことを教えてもらった。

俺にとってはその全部が宝物だから俺はナンパをやってまマジでよかったと思っている。

 

もしもあなたがナンパに興味があって、挑戦してみようかどうしようか?と迷っているなら、ぜひ勇気を出して挑戦してみてほしい。

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