矢野翔がこれまでのナンパ経験からたどり着いた名言のようなものPart2

ブログの記事にするほど深堀できない。でも誰かに伝えておきたい。そんな言葉を集めました。第2弾です。

モテそうとよく言われるけど、モテたことがない。

 

Amazonは俺に、コンドームではなくテンガを買わせようとする。

 

俺はまわりの皆がかわいくないと言うような女の子と話す時でも、絶世の美女と話すのと同じくらい緊張する。

 

上京して間もない頃、表参道を歩いたらスカウトされて雑誌に載れるんだと思っていた。だけどついぞその日は来なかった。だから俺は声を掛ける側にまわることにした。

 

俺は会社時代、スーツ(仕事用)からスーツ(ナンパ用)に着替えてナンパしていた。

 

クラブで男に声を掛けられ連絡先を交換して、あんまり乗り気じゃない時に「今日の夜クラブ行かない?」とラインで言われた時、思わず既読スルーしてしまった。その時なんか、ナンパされる女の子の気持ちがわかった気がした。

 

ナンパに成功する秘訣は?と聞かれたら、声を掛け続けることだと答える。ナンパに失敗しない秘訣は?と聞かれたら、声を掛けないことだと答える。

 

男はAVのモザイクを嫌うけど、もしもモザイクがなかったら、俺たちはたぶん部屋から出なかったと思うんだ。

 

鍛高譚が読めなくて、ナンパ相手に笑われたことがある。

 

モヒートを初めて飲んだと時、店員が嫌がらせで歯磨き粉を入れたんじゃないか?と疑った。

 

実際におっぱいを触るということが、おっぱいを触りたいという、触る前の期待感を超えることはめったにない。

 

スカウトがいる場所でナンパしても怒られない秘訣は、女の子に声を掛けた時に、顔を横に向けて話さずに、前を向いて話すことだと思っている。

 

ナンパを始めたばかりの頃は、女の子の後ろから肩を叩いて声を掛けていた。リスクが高いから今ではできないけれど、この声掛け方法のオープン率は最強だった。

 

英語も日本語もしゃれべれない女の子と、翻訳アプリの画面上のコミュニケーションだけでデートしたことがある。

 

乳首責めを極めるために、いろんな女の子にアドバイスをもらっていた時期がある。その時出会った天才的な乳首責めのテクニックのある入れ墨のある風俗嬢曰く、「舌の問題」らしい。

 

AV女優逢沢まりあのキャッチコピー「ほぼ処女」の意味が未だに理解できなくて苦しんでいる。

 

表参道はナンパスポットとしてかなり優秀だと思っている。

 

グラビアアイドルの小倉優香とAV女優の吉川蓮は似ていると思う。

 

桃太郎電鉄を生まれて始めたやったのは、新宿のラブホテルでのことだった。

 

ラブホテルの前で入る入らないの攻防戦を繰り広げている時に、横を通りすぎて、笑ったりやれやれという表情をしたりする役割のおっさんが東京には存在する。

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