矢野翔がこれまでのナンパ経験からたどり着いた名言のようなもの

ブログの記事にするほど深堀できない。でも捨ててしまうのはもったいない。そんな言葉を集めました。響く言葉があったらSNSとかで共有してくださいw

 

無視された時は、流れ星よりも早く去るようにしている。

 

自分よりも身長の高い人に声を掛ける時はいつでも、きっと俺はセルフイメージの分だけ身長が高くなっているはずだと思って声を掛けている。

 

幸せそうなカップルとすれ違った時には、「どうせ学校とか会社とか小さなつながりの中で出会ったんだろ?」と心の中で悪態をついている。

 

ちょっとぽっちゃりした彼女をつれて歩いているイケメンと出会った時には、「見る目あるね」と心の中でつぶやいている。

 

どれだけ美人でも、性格の悪い奴はごめんだ。

 

レジで並んでいる時に、目の前のカップルがイチャイチャしているのを目にした時には、羨ましいという思いを微塵も出さないように気を付けている。

 

「私面食いなんで」と声を掛けた女の子に言われ断られた時に、悔しくて、「いや俺も面食いだから君と遊ぶのやめとくわ」と言いたかったけど言えなくて、その悔しさでブログの記事を1記事書いた。

 

もしも目が悪くなって何も見えなくなったら、俺は一番最初に「信号青ですよ」と言ってくれた女の子に告白すると思う。

 

やりたいというだけの理由では、声を掛けないように気を付けている。

 

俺は巨乳が好きだけど、「顔に巨乳を押し付ければいいんでしょ?」と考えている風俗嬢はわかっていないと思う。

 

俺はナンパをしていて、無視が人に与えるダメージを知っているから、もしも機会があったら「いじめの中でも特に無視は絶対にいけない」という授業を、小学生相手にしたいと思っている。

 

俺は無職でナンパしている時に、ナンパした相手に「おこづかいくれる?」と言われたことがある。

 

俺は「人は見た目が9割」という主張に反論する材料を見つけるために、今日もナンパをやっている。

 

性欲は抜いてしまえばなくなるけど、悔しさはそれだけじゃ消えない。だから俺は今日も街に出ているのだと思う。

 

女の子の心に関しては、たぶん棺桶に入る直前になってもわからないのだと思う。

 

俺は、なぜ必死になってもやれない奴とただ生きているだけでやれる奴とがいるのかが知りたくて、水野敬也の本を全冊買った。

 

チャラチャラした奴が声を掛けて、失敗した直後に声を掛けて連れ出せたとき、俺には人にナンパを教える資格があると思った。

 

クラブでは混雑している時に、すれ違いざまに女の子のおっぱいが手にあたる時がある。俺はそれだけでクラブの入場料3000円の元が取れると考えている。

 

もしもナンパがこの世になかったら、俺はセカンド童貞だったと思う。

 

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