何の成果もないけど一応ナンパ結果の報告

最初に言っておくと成果0です。ただナンパはやはり楽しいというのを再確認したため良しとする。と自分に言い聞かせる。

夜9時くらいから開始

そんなに寒くなかったから他のナンパ師がいっぱいいるんだろうなと思っていたが、あまり見当たらず俺スベってるんじゃないかと心細くなるwだけどせっかく来たんだから構わず開始。クラブだと競合がいるとやりにくいと感じるけど街中だと他のナンパ師が誰もいないと不安になるんだよね。たまに巡回強化期間なりで派手にナンパすると危ないこともあるから、そういった理由で他のナンパ師がいないんじゃないかと不安になったりする。1人でやってるとそういう情報が何も入ってこないからね。まるで衣替えでみんなワイシャツなのに、自分だけ正確な情報が入ってこなくてジャケット着て登校してしまったような居た堪れなさ。昔遅刻して学校に行ったら誰も教室にいなかったことがあるんだよね。その時の、俺なんかとんでもない間違いしてんじゃない?という不安が、誰もナンパしていない街で1人でナンパする時にある。だから同じようにナンパしている人を見つけた時には、E.Tのごとく指をさして思わずナカーマと叫ぶのをこらえなければならなかった。こんなどうでもいい話でお茶を濁したのも、あまりにも薄い結果だったため一度結果だけ書いたら数行で終わってしまったという経緯がありましたことを先にお伝えして本題に入っていきたい。

1人目 完全なる無視

2人目 大学生風茶髪パーマ女子 会話 飲み会帰りらしく会話は成立したが驚くほど盛り上がらずw一応もう一軒どうっすか?とオファーするがまぁふつうに断られる。

3人目 あからさまなキャバ嬢 ガンシカ 誰がどう見てもキャバ嬢っしょ?と答えるであろう盛髪の女の子、すなわちあからさまなキャバ嬢。全然タイプではなかったが、面白い展開を期待して声掛け。何を言っても完全無視。彼女は俺のことタイプじゃないだろうし、俺も全然タイプじゃないから余裕を持って声掛けたが、うまくいけばいいと思ってない時に限ってうまくいくという世の中の法則とも逆を行く結果w

4人目 会話 駅まで見送り

5人目 ガンシカ 信号待ちしてるところを声掛け。みなさんの白い目をいただきました。あざーす。

6人目 終始にこやかだがそれ以外の反応がない子。

12時就寝を死守するために夕食を食べて帰宅。

やばい書いてて泣きたくなってきた。声掛け数少ないし会話があんま成立していない。次は頑張っていこうと思います。

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