ナンパブレイクスルー筋トレもモテ本もお金も仕事もいらない

ナンパをうまくなろうとする人たちはファッションに金かけたり筋トレしたりする。俺も前までは全部必要だと思ってた。

モテ本を読みまくったし

筋トレをしたし

ファッションにも気を使った。

 

モテる男にならないと

街中の美人に相手にされないと思っていた。

 

 

それで俺はついに

めちゃくちゃタイプの美人と関係を築くことができて

その結果ナンパに対しての情熱を失った。

 

 

もう街に出ても意味がないと思った。

 

彼女よりもいい女などいないと思った。

 

彼女との関係が切れてからも

俺のその考えは変わらなかった。

ナンパへの情熱はもうなかった。

 

 

ナンパへの情熱はなかったが

女の子に対する欲がなくなったわけじゃなかった。

 

だから気が向いたときに

気軽に女の子に声を掛けてみた。

 

そしたら全然うまくいかなかった。

 

この感覚だ。

 

 

 

俺はナンパをやっている人はみんなドMだと思ってるw

ナンパなんて簡単じゃないのに

懲りずに毎日歩き回ってるんだしw

 

ドMとは違うかもしれないけど

俺はうまくいかないことに燃えるタイプだった。

 

それでまたナンパに対して情熱を持った。

 

再び情熱を持って取り組んでみてわかったのが、

以前ナンパはもう極めたからやめようと考えた時とは

違う終着点だった。

 

 

以前は筋トレをしてファッションに気を使って

モテる男の真似をすることで

街中の女の子に選んでもらうことがナンパの真髄だと思ってた。

 

 

 

だけど今は言える。

 

それは違う。

 

ナンパの真髄は

街中の誰とでも

どんな美人であろうとも

何も持たずして関係を築けると知ることなのだ。

 

誰でもいい。

選び放題。

ナンバーワンキャバ嬢だろうが

芸能人だろうが

街中にいる限り

ナンパする人間にこそ主導権がある。

 

俺はその事実を知ることができた。

 

 

これは映画マトリックスに通ずるところがある。

 

ただ知るだけでいいというやつ。

 

内容は忘れたから気になったら見てくださいw

 

 

美女だからダメ元で行ってみようじゃダメなんだよ。

じゃあ美人じゃなかったら

簡単に笑わせられるって?

なぜそれをわける必要があるんだよ。

何も変わらないんだよ。

あなたが好きに選べる。

 

本当はめちゃくちゃタイプなのに

どうせだめだろうと

声すら掛けられないなら

ナンパをやめたほうがいい。

 

誰とでも自由に関係を築けると知ること。

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