ナンパをしていると風俗で働いている女子大生やOLと出会うこともある

マインドセット

街中でナンパをしているといろんな人に出会う。

めっちゃ金持ちの女。何人も男がいる女。

とにかく変な奴にいっぱい出会うwww

まぁたぶん、街中で声掛けている変な奴だから、変な奴を引き寄せてしまうんだと思う。

時にはここは外国かよって錯覚を起こしそうになる時もあるwww

普通に生きていたら出会ってなかったであろう人種だろうと思う。

ナンパという出会い方だからこそ彼女たちは話してくれるのかもしれない。

女子大生やOLといったごくふつうの女の子が風俗で働くようになってきている。

前からそうだったのかもしれないけど、
確実に今増えているような気がする。

彼女たちはカメレオンみたいにごく普通の学校や会社に溶け込んで、先生や上司に褒めれれて、ハロウィンやクリスマスを楽しんで、彼氏もいるときている。

俺はそれが悪いことだとはちっとも思わない。

誰にも人には言えないことがある。

ナンパをする人間っていうのは、 時にはゴミを見るような目で見られるような存在である。

他の場所で出会っていたら笑顔で対応してくれるような人も 街中でのナンパには厳しい場合もある。どっちがほんとの顔なんだよって不安になるwww

ありがとうって言われることもあるけど、 
所詮ナンパが歓迎されることはない。

これまでもこの先も、それは変わらない。

そういう立場にあるからこそ、俺はナンパで出会った誰にでも寛容でありたいと思っている。

寛容でなければならないと思っている。

街中のアウトローに説教するのは俺たちの役目じゃない。

そういうのは彼女たちの親やことによっては警察の役目だ。俺たちが深入りするようなことじゃない。深煎りしたほうがいいのはきっとコーヒーくらいのもんだろう。

ナンパの出会いは一期一会のようだと言われる。 

俺はそれでいいと思ってる。

彼女たちのまわりの人間がどれだけ彼女たちを批判しようが、そんなことは関係ない。

こちとら街中の粗大ごみなんだから。

粗大ごみは粗大ごみらしく次の日の朝には黙って去ってやる。

ただし回収の朝までは彼女たちを楽しませることに命をかけようじゃないか。