ナンパでGカップの巨乳に戦いを挑む

巨乳好きな男は多い。男であれば街中の巨乳な女の子に目を奪われてしまったことは一度や二度じゃないはず。

俺はその日こんなことを考えていた。

巨乳の女の子をナンパしたい。

 

普通の男であれば風俗に行くか妄想で終わるところだが俺は違う。そんな思いつきを実現できるスキルを持っている。すなわちナンパである。

 

顔がめちゃくちゃ美人で巨乳がいい。

 

そんなのみんなそうである

 

しかしそういう女の子はいろんな男から声を掛けれていて競争率が高いし、そもそもそんなにいない。

じゃあどうするか?と考えて、俺はその日一番の巨乳に声を掛けることに決めた。

顔はひとまず置いておいてである。

とはいえ誰でもいいというわけではない。誰でもいいなら超巨乳のおばさんもターゲットになってしまうwwwそれは避けたい

そんなわけで俺は

 

顔は普通くらいでめちゃくちゃ巨乳の女の子を探すことにした。

 

ずいぶん長い時間街中を一人で歩いた。

そう都合よくターゲットがいるかよと

 

諦めかけたその時!

 

 

番組のプロデューサーだったらここでCMを挟むところというタイミング。

 

目の前に爆乳の女の子が現れた。

 

 

よっしゃ

 

 

「おつかれー」

 

やっと見つけた女の子に迷いなく声を掛ける。

 

「怪しい」という言葉を一生分くらい頂いて俺は彼女を居酒屋に連れ出すことに成功した。

 

「おっぱい何カップ?」

「G」

 

でましたー

 

 

本日の収穫はGです。

 

俺頑張ります。

 

Gカップのおっぱいを生で拝めるように全力を尽くします。

 

それから俺は押しの強い営業マンばりにトークを繰り出し続け、ついにその時を迎えた。

 

めちゃくちゃ柔らかい。

手には収まりきらないほどのボリュームで指の隙間からこぼれ出そうになる。

GとかHの違いはよくわからないけど今まで見たおっぱいの中でもトップ3に入る大きさだった。

 

ナンパできるといいことあるよー

 

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