ナンパで出会っためちゃくちゃタイプの美人 エロ編

ナンパ実録

ラブホテルに入って荷物を置くと、彼女はベッドに寝転がった。

ナンパで出会っためちゃくちゃタイプの美人 出会い編

上の記事から数日後の再会

 

なにしてるの?

ゲーム

おい、まぢふけんなwww

1日1回寝る前に必ずやるのっ

つまんなそうwww

 

あっ

彼氏から電話だ!

出るとこだった

そういって彼女は携帯を放り投げた。

 

出なくて大丈夫?

大丈夫

大丈夫かな?

明日の朝電話して寝ちゃったって言えばいいや

 

彼女ににキスをした。

柔らかい唇の感触が、

すぐさまねっとりとした舌の感触に変わった。

かわいい

ありがとっw

 

そう言って彼女は笑いながら俺の脇腹を突っつく。

 

サラサラの髪を撫でる。

後ろから抱きしめて胸を揉むと、

その髪からいい匂いがしてきた。

Dカップの胸は服の上からでも十分にその柔らかさを感じることができ、

俺はそれだけでもう快楽の海に溺れてしまいそうだった。

 

一枚そしてもう一枚と彼女の服を脱がす。

彼女の秘密は、もうブラジャーに隠されているだけだ。

ブラジャーの上から胸を揉む。

下着かわいいねっ、などと言ってみるww

 

ブラジャーを外すと彼女のきれいなDカップの胸が露わになる。

 

なんかさ、美人って体もきれいだよね?

乳首の色・形がまさにパーフェクトで、俺は唾をのんだ。

 

これは芸術だね

きっと芸術家ならそう言っているだろう。

俺は芸術家でも何でもないから、

きれいってそんなありきたりの言葉しか言えなかったけど、

もうそれ以上の賞賛の言葉を俺は持っていなかった。

彼女の胸の柔らかさは、

俺の何かこう、過去の悔しさとか、苦しさとかを全て忘れさせてくれるような気がした。

 

俺でよかったんだ

俺の歩いてきた道は正しかったんだ

俺にそう思わせてくれた。

 

俺は気が済むまで彼女の胸を揉んだ。

 

それから彼女の下半身に手を伸ばす。

そのワレメはもうびしょびしょになっていて、

少し触れるたびに彼女はビクッと体をよじらせた。

 

彼女のアソコは無臭で、そこからはまさに官能的なフェロモンが溢れ出ていた。

Gスポットを重点的に責める。

あんあんああんっ

あんあんあんっ

 

枕を抱きしめて顔を隠す。

 

イッちゃうっ

いいよ

ああんああんあんっ

あんあんあんああんっ

 

舐めて

うん

彼女のフェラはすごくうまくて、

これがもうどこぞの風俗嬢のテクニックどころの騒ぎではない。

というよりもこんな美人にって思いのほうが強かったんだけど。

まぢこれだけ美人でテクニックもあったら、

彼氏が心配になるのもわかる。

風俗で働いたことある?

ない

ほんとかよwww

 

まぁそこらへんの風俗にはいないことはたしか。

 

彼女は騎乗位がめちゃくちゃうまい。

騎乗位のときだけドSになるやつw

男の反応を楽しむかのように腰を動かし、数秒で男を果てさせてしまう悪魔のような技だった。

例にもれず俺もイカされてしまった。

あんあんああんっ

ちょっと待った

やだwww

あーーーっつ

ドSっ

違うもん

俺は彼女を抱きしめた。

それから布団に入って眠った。

 

 

翌朝

オナニーってするの?

月1くらい

今してみて

えぇ?恥ずかしいからやだ

お願い

ずっとキスしててくれるならいいよ

こんな楽しい朝を迎えた。

ナンパで出会っためちゃくちゃタイプの美人 ピロートーク編