ナンパで出会ったかわいくて清楚なOLの秘密の顔

ナンパ実録

世の男たちはいとも簡単に女の子の見た目に騙される。かわいくて純粋に見えるアイドルにだって必ず裏の顔はある。同じ会社のあの子だってそれは変わらない。

あなたはナンパしたことがあるだろうか?

どうだろう?

酔った勢いでやったことはあるかもしれない。

でもうまくいかなくて

ナンパなんてほんとうに成果がでるのかよって信じられないでいるかもしれない。

 

今日はそんなあなたをナンパの刺激的な世界に招待しようと思う。

 

学校や職場にいる

あるいは街中であなたが見かけるタイプの女の子は

これ言っちゃアレかな

清楚な女神なんかじゃない

 

そんなのは勝手な思い込みに過ぎない。

 

彼女たちには彼氏がいて

毎夜のように彼氏と

熱いキスを交わして

きれいな胸をあらわにして

アンアンっ言っているかもしれない

 

あるいは

何人ものセフレがいるかもしれないし

風俗で働いているかもしれない。

 

 

しかし俺はそんな幻想をぶち壊したいわけじゃない。

俺はあなたに

ぶちこわしてほしいんじゃなくて

燃え上ってほしいと思っている。

 

誰にだって必ずチャンスはあると知ってほしい。

 

 

夜の街を歩いていると

かわいい女の子が視界に入る。

 

20代前半

かわいい

甘えたがり 妹系?

服装はオフィスカジュアル

Cカップ

Tバック

 

俺はすぐに声を掛ける。

おつかれー

びっくりしてこちらを見る彼女。

仕事帰り?

うなずく彼女

お腹すいてるっしょ?なんかたべよう

いやだいじょうぶです

そっか。おつかれー

おつかれさまです

いや おつかれさまじゃないわっ

 

ここで笑ってくれる彼女。

ナンパでは声を掛けて笑わせることができればかなり脈あり

 

めっちゃおいしい店あるから行こう

えー

おつかれさまです


おつかれさまです。じゃあまたな。だからちがうわっwww

何か食べたいものある?

これといっては

じゃあイタリアンね

といって一度も入ったことないイタリアン居酒屋に入るw

 

少し照明が暗い

これはラッキー

照明の明るさはその後の展開に関わってくると思う。

 

たり障りのない会話をする。

 

お酒を飲んで少しとろんとした彼女の瞳に

たまに吸い込まれそうになる。

少し酔っぱらったみたいだった。

もう2時間たったのか

 

ラポールを築けたことを確認し

確認というか俺が勝手に決めつけw

店を出た。

 

店を出てすたすたとホテル街に向かう。

一応聞いておくか

明日仕事だいじょうぶ?

だいじょうぶだよ

となりに目をやると

彼女の胸の膨らみが目についた


よくわからないホテルに入り

ベットの照明がうまくいかずパチパチやりまくるww

 

おふろはいろうよ。

うん

浴槽にお湯をためる。

ここでも照明があったからいじってみるとまた苦戦するw

 

服を脱ぐ彼女をちらっとみると

純白のランジェリー

しかもTバックだった。

まぢか

いえーい

テンションMAX!

 

ブラジャーをはずすとCカップほどの胸があらわになる。

すでに服を脱ぎ捨てていた俺は

すぐさま彼女を抱きしめた

変態w

なんたる光栄なお言葉w

 

湯船につかりながらうしろから彼女を抱きしめる。

膨張したあそこが彼女の背中に当たる。

もちろん両手でおっぱいをもむのも忘れない。

あんっ

乳首かんじるの?

うん

 

風呂からでた彼女に

下着はいてよ すごいかわいいしと言った。

うん

Tバックを再びはいてベットにすわる彼女。


ゆっくりとキスをする。

Tバックをはいているだけあって

キスがうまい

伸ばした舌が主導権を奪われる。

ならばと

彼女の弱点である乳首をせめる

んっ…はぁ

彼女の息遣いが荒くなる。

せっかくTバックなのだからと四つんばいになってもらった。

100点のアングル。

フェザータッチでお尻に触れるたびに

びくんびくんと反応する彼女。

楽しくなってきたぜw

 

Tバックを少しずらして直接秘部にふれる

はぁ あぁん

十分にクリをもてあそんだ後は

Gスポットへと向かう。

うおりゃー

押し 押し

うおりゃー

うねる彼女

いやんああん

最も敏感な乳首を同時にせめてやろう

うおりゃー

はっはっはー

どうだ?これは耐えられんだろう?

はぁはぁはぁ

ビチャっビチャっビチャっ

 

 

次は私がなめるね

ぺろっ

舌先が触れるやいなや

これまでどんな男と出会ってきたんだと気になるほどのテク

ぺろっ ちろちろ ジュポジュポ

 

もう耐えられん

 

こんなやりとりを朝が来るまでにあと2回繰り返した。

 

朝起きると彼女はホテルにあったインスタントのコーヒーをいれてくれた。

会社でもおっさんたちにコーヒーいれたりするんだろうか

目の前でコーヒーをいれる彼女はしっかり服を着こんでいて

これが会社のよくある光景といわれても違和感はないほどだった。

この場所がラブホテルじゃなければねw

 

ラブホテルのモーニングコーヒーもたまには悪くない。

彼女みたいな女の子がいれてくれるならね。

インスタントのコーヒーを飲み終わったら

もう出る時間になっていた。

 

いこうか

うん

 

ホテルを出て歩くと

いつものような朝がやってきていて

街にはサラリーマンやOLがあふれていた。

 

ナンパってやっぱり非日常だ。

ナンパをやらなかったら

俺の横を通り過ぎていく

OLや女子大生は

みんなめちゃくちゃ純粋でいい子なんだと思ってたと思う。

 

手を繋ぐのにもはにかんで

キスをして胸に手を当てたら火を吹いちゃうようなw

 

だけどそうじゃないってのを俺は知っている。

街中の幻想は

めちゃくちゃ柔らかくて

俺たち男が感激するくらいにエロかったりもする。

 

俺は出勤途中のサラリーマンに優越感を感じた。

 

今俺の隣に歩いている清楚な美女が

Tバックをはいているのは

この街で俺しか知らない。