ナンパでキスするには段階を踏む必要がある。

ナンパではとりあえずのゴールとしてSEXを設定している人は多いと思う。

このゴールまでに向かうなかで、ナンパに慣れて成果を出せるようになってくるとちょっと感覚が狂ってしまうことがある。

 

普通の出会いであればSEXというのは出会って、話して、仲良くなって、付き合って、デートしてというように段階を踏んでいくが、ナンパではそれがない。

 

なくはないんだけど、ナンパの醍醐味として目にもとまらぬ速さでその階段を駆け上がることができるというのがあるから、その通りスピーディーに駆け上がっていく人は多い。

 

出会ってその日にSEXできるということである。

 

それを繰り返していくとどんどん感覚が普通の人とずれていってしまって、トラブルになってしまう可能性だってある。

すぐにキスしようとしたりホテルに連れて行こうとしたり。

 

要するにショートカットし過ぎてしまうようになる。

 

今後あなたがナンパがうまくなったとしてもその点を忘れないでいてほしい。

 

この話はナンパを始めたばかりの人にも重要で、ナンパを始めたばかりの人は 連れ出したはいいもののどうやってSEXまでもっていけばいいかがわからないという場合が多い。

 

全体像が見えていないから終電ギリギリになって挙動不審になったりキスしようとしたりwwwそれではうまくいかない。

 

その日のうちにSEXまでいけるかどうかの判断ポイントして キスができるかどうかというのがある。

 

キスするのって難しく思えるかもしれないけど、経験上女の子はそこまでキスに関して抵抗はない。一概に言えないけどね。

 

だからまずはキスをすることに全力を注ぐこと。

 

そしてキスをする方法は

まず相手に触れること。

少しでもいいしどこでもいいから相手と接点を持つこと。

 

それが階段の上り方としては正攻法。

 

相手に触れる方法としておすすめなのが、

「俺何々フェチなんだ」と言って触らしてもらうというもの。

 

ここに入るものは何でもいい。

 

爪フェチでも髪フェチでも

何でもいい。

 

フェチとは違うけどネイルをしている女の子なら

ネイルかわいいねで100%手に触れることができる。

 

居酒屋で飲む場合でも カップルシートに座れたらより確実だから、事前にいくつか店はピックアップしといたほうがいい。

 

女の子に少しでも触れることができたら、だんだんと会話を少な目にかつゆっくり目にしていけばムードを作り出すことができる。そうすればスムーズにキスできる。

何フェチにしても 最終的には

「爪きれい」と言って、段階的には手に触れておいたほうが確実だと思う。

 

あなたにとっては100人目のSEX相手かもしれないけど、女の子にとっては1人目の可能性だってあるんだから 段階を踏むというのをおろそかにしないようにっていう話。

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