クラブには街中にいないタイプの美女がいる

クラブナンパ

グラドルやAV、高級風俗店にいるような女の子はみんなスタイル抜群で顔もかわいい。俺たち男はよく、あんなスタイル抜群でかわいい子がなぜAVや風俗で働いているんだろう?と疑問を持つ。

俺が思うのは

スタイル抜群でかわいいからこそ

AVや高級風俗店の世界に入ったということだ。

それは採用されるレベルだからや

スカウトされやすいからだということじゃない。

 

俺は満員電車に乗っている時に思った。

 

息もできないような車内で

男も女も関係なくくっつき合って

会社のある目的地までへとへとになりながら電車に乗っている。

 

俺はもしこの場に

スタイル抜群でめちゃくちゃかわいい女の子がいたらどうなるだろう?と妄想した。

 

男はみんなチラチラ見るだろうし

その美女の隣にいきたいと思うはずだ。

 

胸の大きい女の子は

街中で男の視線が気になるということを言う子もいる。

胸が大きいことはいいことだと思うが

胸が大きいことがコンプレックスだという子もいる。

男にはその感覚はわからないだろう。

 

だけどちょっと想像してみたら

それってめっちゃ生きづらいと思わないか?

 

俺はモテないからわからないがw

満員電車に乗れば

男の視線が一斉に注がれて

運悪ければ痴漢被害に遭う可能性もないわけじゃなくて

街を歩けば

風俗やAVのスカウト

ナンパ野郎に際限なく声を掛けられて

社内でだって男の視線が四六時中注がれて

魅力のない男に言い寄られて

運悪ければセクハラ被害に遭う可能性だってあって

 

そんなこと考えたら

見た目がめちゃくちゃいい女の子が

ふつうの女の子の生活を送るのは

ハードルが高いことなんじゃね?と思ったんだw

 

美人は得をするというが

普通の生活をしてたら

損をすることも多いんじゃないか?

生きづらさを感じることも多いんじゃないか?

 

それでふつうの生活から追わるようにして

特殊な世界に入っていくこともあるんじゃないだろうか。

私の居場所はここじゃないと思って。

特殊な世界に入れば

お姫様扱いを受けて

満員電車やセクハラおやじのいる仕事から解放されて

ここが私に居場所だとなるのかもしれない。

 

電車移動は嫌だからいつも車移動。

時間の融通もきくから混んでる電車に乗らなくていい。

収入がいいからいい場所に住める。

声掛けらるのは嫌だからいつもマネージャーと一緒。

 

体を使う世界に入ったら

余計に見られることが多くなるわけだが

電車で痴漢されたり

おやじにセクハラまがいのことをされたり

意図しない時に

正当な対価を得られないことが嫌なわけで

その体を使って自分の意思でやることで

正当な対価を得られるんだから

それならいいと思うのかもしれない。

 

ここまで妄想で書きまくったから矛盾点はめちゃくちゃあると思うww

 

しかし俺が書こうとしていたのは

タイトルを見てもらえばわかるように

こんなことじゃなかったw

前フリが想像以上に長くなってしまった結果だw

 

俺が言いたいのは

ふつうの生活を送っていたら

出会えないレベルの高い女の子がいて

クラブであれば出会える可能性があるってこと。

昼の世界にいない女の子も

クラブになら来る女の子もいる。

 

ほんとはレベルの高い女の子だけが集まるパーティーに参加できればいいんだが

俺がそのレベルにないから

経験上一番現実的なのが

クラブか。

 

ストリートナンパだと

どんな女の子とでも出会える可能性があると思えるし

それは間違ってないんだけど

ストリートナンパにも限界はある。

 

ある特定のめちゃくちゃ美人な女の子Aちゃん

がいたとしてそのAちゃんが完全な引きこもりじゃない限りは

街中で出会える可能性はある。

 

それがストリートナンパの夢のある可能性である。

 

だけど

声を掛ける男のほうで

ナンパスポットとして知られているような

特定の場所でしかナンパできなかったり

夜限定だったりして

制限を加えていくことで

そのAちゃんに出会える可能性は低くなってしまう。

低くなるどころか0になる。

 

俺はそれがストリートナンパの限界だと思ってる。

 

俺は毎日のように

夜の街に出ていたときに

この限界を感じた。

 

渋谷のセンター街では出会いないタイプの女の子は確実にいる。

 

ストリートナンパの可能性を完全に広げるなら

ナンパスポットでだけナンパしていてはいけない。

 

夜の街でしか出会いない子もいるし

昼の街中でしか出会えない子もいる。

 

クラブでしか出会えない女の子もいる。

制限を加えないナンパを目指すこと。